代表挨拶

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東京の未来と
お客様の明るい未来を創る
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東京の未来と
お客様の明るい未来を創る
「東京」の将来性とその価値は不変
新型コロナウイルスの世界規模での感染拡大が世の中を変え、時代を変えました。
しかしながら、このような事態の中でも、東京は今、未来に向けて大きく変貌を遂げようとしています。丸の内、虎ノ門、渋谷、品川高輪エリアでは、国際都市としてのインフラ機能を高める為、JR高輪ゲートウェイ駅の新設や数多くの外資系ホテルの開業、大手デベロッパーによる大規模再開発が完成されつつあり、次の時代に向けての準備が着々と整いつつあります。「TOKYO」の将来性とその価値は海外からも高く評価され、海外の投資家の目には、政治・経済・社会的にもアジアの中で最も安定した国であり、最も安全で成長が期待できる投資対象として見られています。つまり東京の都心には資産価値と収益性が見込める将来性と不変な価値があるのです。
都心にビルを持つ。
新たな時代の資産運用のカタチ
当社では、世界が認めた「TOKYO」の将来性に、不動産事業で培った「商業ビル開発」と当社独自のユニークな強みである「飲食事業」のノウハウを融合させ、「東京都心の駅近好立地」に特化し、「新築」と「ガラスカーテンウォールのビル設計」にこだわった収益商業コンパクトビル<THE CITY>を開発・販売しています。
又、不動産特定共同事業許可を持つ事業者として、一棟ビルを小口化して販売する不動産小口化商品<ザ・シティシェア>の販売も始めており、相続対策として大きな節税メリットを享受できる投資商品として、資産運用でお困りの方、相続対策でお悩みの方、多くの投資家の皆様のお役にたてるものと考えております。資産運用としての不動産投資や賃貸オフィスから自社ビル保有への転換などに最適な新たな時代の資産運用のカタチ、それが<THE CITY>です。
安心が信頼を生み、
そしてお客様の明るい未来を創る。
当社は、「信頼と価値ある未来の創造」を理念に、時代の変化に伴うニーズを先取りした、収益商業コンパクトビルのオンリーワンカンパニーを目指しております。
<THE CITY>と共に、将来への「安心」をお届けし、東京の未来とお客様の明るい未来を創る企業になりたい。それが私たちの願いです。
代表取締役 須田 俊之
代表者略歴
1985年
(昭和60年)
全日空エンタプライズ株式会社入社
ANAホテルズ&リゾーツにて、東京、グァム、ワシントンD.C、香港、シドニーでの海外駐在を含む国内外のホテル開業業務に従事、東京全日空ホテル全館リノベーション計画プロジェクトチームに参画、2001年FIFA Marketing AG(Swiss)出向・2002 FIFA World Cup日本/韓国のホスピタリティ事業責任者、全日空ホテルズ運営本部にて国内外36ホテルのオペレーションズディレクターを歴任。
2004年
(平成16年)
株式会社プラティア入社
レアルマドリードマーケティングジャパン株式会社出向
2004/2005 レアルマドリードジャパンツアーマネージャー兼レアルマドリードカフェの店舗ライセンシング事業化に携わる。
トランスフィールド株式会社出向
取締役事業部長として、和食・中華・イタリアンレストラン・スイーツ事業の業態開発・出店開業・運営管理業務に従事する。
2009年
(平成21年)
シティスコープ株式会社入社
不動産物件のマーケティング調査や、商業店舗開発、各種レストランの業態開発・開業業務に携わる。
2012年
(平成24年)
代表取締役社長に就任
麻布十番にある焼肉店舗を取得、リブランディングし開業
2014年不動産業に参入、ホテルや飲食店の内装リノベーションで経験したノウハウを基に区分マンションのリノベーション再販事業を開始
2017年株式会社シティホームズに社名変更し、高級戸建事業に参入
現在では、不動産業と飲食業のノウハウをコラボさせ、都心に特化した収益コンパクトビル事業を主軸に事業展開している。
代表取締役 須田 俊之